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タイムレコーダーは種類が多く、選び方に迷うことも少なくありません。
このページでは、はじめての方でも選びやすいように、
使い方の異なる4タイプをご紹介します。
まずはここから
次の3つをチェック
1
紙のタイムカード|ICカード|パソコン・スマホ
2
手作業で集計|パソコンでまとめて管理
3
出社中心|テレワーク・外出対応
あなたに合うのはどれ?
選び方で確認したポイントをもとに、使い方別に代表的な4タイプをご紹介
電子タイムレコーダー
小規模オフィス/まずはタイムレコーダーを使ってみたい方
紙のタイムカードに打刻する、シンプルな操作のタイムレコーダーです。
比較的かんたんな設定で、すぐに使い始めることができます。
出退勤の記録をしっかり残したい、まずは基本的な運用から始めたい方に向いています。
コネクテッドタイムレコーダー
紙のタイムカード運用を続けたい/集計作業の手間を減らしたい方
紙のタイムカードで打刻しながら、勤務時間を自動で集計できるタイムレコーダーです。
日計・月計の時間計算に対応し、手作業での集計や転記の手間を減らせます。
現在の運用を大きく変えずに、集計作業の負担を軽減したい方に向いています。
勤怠管理ソフト付タイムレコーダー
拠点が複数ある/テレワークや外出の多い働き方にも備えたい方
紙のタイムカード運用をベースにしながら、パソコンでのデータ管理や集計にも対応したモデルです。
さらに、スマートフォンでの打刻や勤怠データの一元管理も可能です。
現在の運用を保ちつつ、管理の効率化と働き方の変化の両方に対応したい方に向いています。
勤怠管理ソフト付タイムレコーダー
従業員が増えてきた職場/打刻や集計の手間を減らしたい方
ICカードで出退勤を打刻し、勤怠データをパソコンで一元管理できます。
打刻ミスの削減や集計作業の自動化により、日々の勤怠管理を効率よく行えるモデルです。
紙での管理から一歩進め、管理を大きく効率化したい方に向いています。
迷ったらここだけ見ればOK!
| 比較ポイント | 【基本モデル】 BX2000J 商品を見る |
【カード集計モデル】 MX-1000 商品を見る |
【クラウド連携モデル】 TimeP@CK ALEX std 商品を見る |
【パソコン集計モデル】 TimeP@CK-iC W CL 商品を見る |
|---|---|---|---|---|
| 打刻方法 | 紙カード | 紙カード | 紙カード+パソコン/スマホ | ICカード |
| 勤怠データの管理方法 | 手作業で集計 | 本体で時間集計 | パソコン/クラウドで管理 | パソコン管理 |
| 働き方への対応 | 出社前提 | 出社前提 | テレワーク・拠点分散対応 | 拠点中心 |
ご自身の職場の使い方に近いモデルが見つかったら、商品ページで詳細を確認してみてください。
小規模な職場でも、タイムレコーダーは必要ですか?
はい、小規模な職場でも導入するメリットはあります。
人数が少ない場合でも、出退勤の記録をしっかり残すことで、日々の管理や集計の手間を減らすことができます。
まずはシンプルなモデルから取り入れてみるのもおすすめです。
設定や操作は難しくありませんか?
初めての方でも使いやすいモデルをご用意しています。
基本的な使い方は、出退勤時に打刻するだけのシンプルなものが中心です。
設定も比較的かんたんなため、すぐに運用を始められます。
また、アマノでは導入後のサポート体制も整っているため、初めての方でも安心してご利用いただけます。
「これなら使えそう」と感じたモデルがあれば、ぜひ商品ページで詳細もご確認ください。
このほかにも、用途や運用に応じて選べるモデルをご用意しています。